勝手に『新教育プラン』
  今ある教育を考え、新しい教育プランを勝手にプランニング!!                                                          そして近い将来、良いアイディアを実行する!?かも
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とめ

Author:とめ
ども。とめです。

自己紹介します。

最近、車で車庫入れをしていたところ、
右のサイドミラーを車庫にぶつけて割ってしまいました。
・・・事故紹介

はいごめんなさい。

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収益性を考えよう!
あまりにも収益性を重視した
塾や学校など教育機関の運営には
私も好感が持てませんが、
教育プランを立てるに当たって
収益が出るということはとても重要です。
(今までブログで紹介したプランは収益が
出ないものばかりでしたが

ボランティアに全精力を傾けられるのは
学生の内だけでしょう。
誰でも社会人になれば自分の仕事に
力を傾けなければならなくなります。

ある一定期間(1日、1週間、1年など)に
使える時間や精力が10だとすると、
人にもよりますが大体ボランティアに
使えるのは1とか2でしかないのではないでしょうか。

しかし、収益が出るならば、
その割合は少しは増えると思います。
お金をもらうからマジメに取り組むという理由ではなく、
その収益分、本業の仕事を減らし、
そのプランに取り組むことができるという理由からです。

さらに言えば、安定した収益をあげることが出来れば
NPO、NGO、さらには事業として
教育プランを本業とすることができ、
10のうち7や8をプランに使うことも可能です。

だからこそ、収益性を考えて
教育プランを立てることが重要になるのです

ノーベル平和賞をとったグラミン銀行や
元サッカー日本代表で現旅人の中田英寿、
そして志高き世界のベンチャー企業などが行っているように、

「社会貢献をビジネス化させる」ことで、
ボランティア以上に情熱的に取り組み
犠牲になること無く、今まで以上の
貢献ができるのです。

教育活動においても、同じことが言えるでしょう




【補足】
・私の理想的な形としては、
本田健さんの書籍「ユダヤ人大富豪の教え」
に出てくる「自由人」となり、
自分が子どものためになると思った
教育を収益性など気にせずにやっていければ良いですね。

・たとえ、金銭的に恵まれなくても、
ボランティアに時間・精力を傾ける人は
沢山います。しかし、その多くが長続きしない
のが現状です。

・また、教師など特別な職業の場合は
放課後や夏休みのプロジェクトとして
アクティブな生徒を集めることで
直接給料にはならなくても、
実質仕事として行うことが出来ます。

・他にもリスクを避けるため、
夫は働き、妻が収益性を考えながら
教育プランをやるという案などもあります。





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